今の川崎・堀之内は、風俗街もすっかりソープランド、デリヘリに変貌しているのが現状です。 先般其の堀之内の安いデリヘルで遊んできました。
正面は明るくネオンがのキラキラした派手な看板が誘惑を誘うが、それとは裏腹に中はいると店の中は薄暗い感じであり、何やらそれらしいムードが感じられるが、待合の合間はやはり落ち着かない雰囲気である。

漸くにして太身の同年代位のお姐さん(おばさん・・?)を指名して、隣の木賃宿風の部屋に引きこもった。 さて、此れからが女のサービス、プレイの始まりである。
勿論、俺も彼女も初対面での初体験あり、初めはどうしても緊張気味であったが、女のニコニコとした笑顔とほんのりとした温かみがあって気持ちも少しは和らぐ。

素肌を見せた女は、顔に似合わず体の線は実に熟れきったいい感じの女であった。
催促するまでもなく、女の右手がいよいよ小生の臀部から股座を這うようにして前面へ至る、俺の一物は既に張りつめていて、シツコイくらいのマッサージで攻めてくる。

「ネーッお兄さん、もうソロソロいきそう」、「いやー、もう少し我慢できるよ」、「ねー、貴方の身体に乗っていいい」、「おお、大歓迎だよ」
お互いボデイタッチングしながら気分を高揚させながら、適当な長さの時間にわたって男の性魂をユッタリと癒してくれるテクにはさすがに大満足であった。

幾ら風俗商売とは云いながら、ケレン味の無い気持ち良いのサービスには、頭が下がる思いがした。
久方ぶりに、溜まっていた男の精気を抜いて、実にサッパリしたところであった。